宿泊先募集

2021年01月11日

 出会い系のピュア掲示板に「一緒にご飯」と投稿していた女の子にメールを送ったところ、宿泊先募集している女子大生でした。
「ご飯食べさせてくれると嬉しいな!」
「宿泊場所は?」
「あると嬉しいんだけど」
「とりあえず、ご飯は食べに行こうか」
「うん」
カカオ交換して、彼女のいるという街中まで出かけて行くことになりました。
 宿泊先募集ということですから、美味しい関係が作れるかもしれない。
男はこんな気持ちを持ってしまうもの。
ちなみに、宿泊先募集している女の子の、100%がヤラせてくれるわけではない。
これは、大きな勘違いの部分ですよね。
誰もが助ければ、オマンコに挿入させてくれるわけではないのです。
それに、デブスのパターンもある。
とりあえず飯だけということで、待ち合わせを決めていたのですが、想像以上に魅力いっぱいの女の子でした。
名古屋市在住28歳男性会社員の神待ち体験談
 ちょっと足立梨花ちゃんに似た雰囲気。
大学ではかなり人気がある女の子ではないか?と瞬時に思ってしまいました。
ファストフードに入って、とりあえず食事。
食事をしながらお喋り。
「同棲している彼氏と喧嘩しちゃったから飛び出したんだけど、お金もないし友達たち彼氏と遊びに行っちゃってるし、困ってたの」
宿泊先募集している割には、とても明るい雰囲気でした。
「泊まりに来る?」
「ほんとに?嬉しいな。あの、エッチはダメだよ」
「ははっ、とりあえずおいで」
エッチはNGというけど、押せば何とかなると思っていました。
 風呂から出た後の、ソープの香りのする女の子って、そそるんですよね。
イチモツが元気よく立ちあがっちゃって、なんだかんだと言いより、こっそり体にタッチ。
女の子の肉体の柔らかさで、イチモツはさらに硬直していく感じでした。
彼女に勃起したチンコを押し付け、オッパイを触ったりしていたら、その気になってくれたんです。
そこからは熱い男女の関係。
上になったり下になったりと、熱い営みを繰り広げることに成功しました。
 四日間も宿泊させてやって、毎日エッチ。
宿泊先募集の女の子って、実ね美味しい存在だと実感できました。
ホ別2
ホ別苺